management

ISDマネージメント

結果を出すことを第一に、リソースを活用して計画的な経営を行う

現在のISD Software und Systeme GmbHの経営陣:

Günter Flassig Dr. Jörg Ruhwedel

ギュンター・フラシック
Günter Flassig
(代表取締役)

ヨーク・ルーベーデル
Dr. Jörg Ruhwedel

ギュンター・フラシック 1966年、ドルトムント市にあるソフトウェア会社MBP入社、プラント製造エンジニアリング部門、販売・企画部長を務める。1975年、マンハイム市プラント製造会社BBR入社、企画部長を務める。
MBP社でフラシックの後任となったのがエルンスト-オットー・ゲオルクである。ゲオルグ氏は、ベルリン工科大学卒業後1966年、ドルトムント市にある大型機械製造会社Rheinstahl-Wagner社に入社、開発部門所属。1973年、MBP入社、エンジニアリング部門へ転職。
1976年、ギュンター・フラシックとエルンスト-オットー・ゲオルクは、市場でのチャンスを感知し独立。

ヨーク・ルーベーデル 2002年、エルンスト-オットー・ゲオルクが経営から退いた後、ISD経営陣に加わる。ボッフム大学で博士号取得後、1986年にISDに入社。1991年、Wiechers + Partner社 (現在の Eplan Software & Service GmbH)へ移り、経営部渉外を務める。